卵子提供、代理出産エージェンシー

 

アメリカのロサンゼルスにあります

これまで長い不妊治療を続けてこられたご夫婦に、アメリカで合法的に行われている卵子提供、代理出産をご紹介いたします。
自ら不妊治療を経験し、米国の不妊治療クリニックで看護婦として学んだスタッフが誠心誠意でサポートさせていただきます。
私共スタッフはご夫婦に元気な赤ちゃんが授かり、そして新しい未来に続く家族のスタートが1日でも早くできますように、精一杯ご協力させていただきます。


HollwoodマックベビーUSAは米国ロサンゼルス(カリフォルニア州)にある、卵子提供、代理出産専門のエージェンシーです。
特にカリフォルニア州は全米の中で不妊治療の激戦区といわれるほど卵子提供、代理出産がポピュラーに行われており、各クリニックが成功率の高さを競っているため高度な治療技術で知られています。
マックベビーUSAと提携しているクリニック、Fertility & Surgical Associates of Californiaの出産率にはかなりの定評があり、インド系、日系、現地アメリカ人エージェンシーを含め、何社ものエージェンシーがこぞって不妊治療の患者さんを送っております。Fertility & Surgical Associates of California は日系エージェンシーでは弊社のみならず、 他の日系エージェンシーさんも提携できます。スタッフの雰囲気、経験豊富なドクター、高い成功率 が揃っている優秀なクリニックですので是非一度ご覧ください。 お問い合わせはクリニックの卵子提供コーディネーターのアイリーンまでどうぞ(805) 778-1122

不妊治療の看護婦をしていた私どものスタッフが気がついたことは、日本では卵子提供が合法化されていない為、 10年以上ずっと体外受精のサイクルを続けているご夫婦が多いということです。
アメリカでは3,4回体外受精で妊娠しない場合は医師から卵子提供を勧められるのに、日本ではご夫婦の納得がいくまで不妊治療を続けさせるという現状を初めて知り、私どもは胸が痛くなりました。
もし、卵子提供、代理母の選択肢があることを知っていたら、もっと早くに元気な赤ちゃんと新しい家族のスタートができたかもしれないからです。ですから、私どもは1人でも多くの方に、アメリカにはこのような素晴らしい選択肢があるということを早く知っていただきたいのです。

私どもは、ご夫婦の経済的な負担軽くし、多くのご夫婦が1日でも早く赤ちゃんが授かることができるように願っています。
私どもでは全ての料金設定を低く、明確にし、ご夫婦が安心して治療が受けられるようになっております。
そしてご夫婦が安心して治療が受けられるように不妊治療の看護婦経験をもつスタッフが精神面のサポートをさせていただいております。
また、個々のサイクル過程をひとつひとつチェックし、クリニックの看護婦、医師と確認し合いながら進めております。